更科箪笥
自然な仕上がり、暖かみのある仕上がり
Sarashina Tansu
さらしなたんす
ヨーロッパ製法で日本の家具を蘇らせます。
長野県千曲市打沢155−3
Tel/Fax ) 026-274-4522
Wiedner Udo Erich
ウィードナー ウド エリック
Dailymotion blogged video
ウドは家具職人
修復行程
Restoration process
修理参考資料1
左写真
修復前
箪笥正面の写真です。
金具の色も濁り機の部分は本来の木の色とはかけ離れたどす黒い汚い色をしています。
さて、このぼろぼろになってしまった箪笥はどのように蘇るのでしょうか?
左写真
金具部分 と箪笥の背面、正面、箪笥内部まで奇麗に磨き上げられます。環境に優しいアンテイーク保護材を塗り、乾燥段階です。
写真右
磨き、乾燥も終わり修復完成です。
とっても柔らかな色に完成しました。
修理参考資料2
左写真
修理前
すばらしい金具ですがさびています。
木の色も汚れて灰色色がかなり強くなっています。
上写真
箪笥の背板が外れてしまっています。
このような箪笥でも似たようなアンテイーク箪笥の板がパーツとしてありますので修理可能です。
修理後の写真です。 箪笥の輝きが戻りました。
ラッカーの輝きではありません。
木本来の輝きです。
金具部分も磨かれ黒く光を放っています。
いかがでしょうか?
倉庫に眠っていた家具にもう一度命を吹き込んでみませんか?
忘れていたおばあちゃんおじいちゃんの箪笥
家族の伝統
家族の絆
家族の歴史
もう一度箪笥と共に蘇ります。
Teatimonial お客様から
過去の作品
小さなかわいらしい箪笥です。
輝きを見てください。
自然の輝きです。
この箪笥はニュージーランドに行きました
ケヤキの茶箪笥です。いい色ですよね。
本棚や小物を飾る家具としてとっても
リビングに栄えます。
お見積もり
箪笥の修理は見てみないと分からないというのが実情です。
最低¥50、000〜¥100,000と見ておいてください。
遠方の方はクロネコヤマトの引っ越し便を利用する事が出来ます。
日本語スッタッフがいますのでお気軽にお電話ください。
お待ちしております。 詳細は
thewiseowl_cafe@ybb.ne.jp
または026−274−4522までお電話ください。